フロアガイド | 病院紹介 | 札幌の中村記念南病院

病院紹介

フロアガイド

1階


総合案内

外来ロビー

救急部
売店
事務室
厨房
物理療法室
医療相談室

放射線部

調剤室

レストラン
外来

南病院外来には、脳神経外科、神経内科、リハビリテーション科の3つの診療科の他、禁煙外来、ボトックス外来、装具外来の3つの専門外来があります。
また、救急外来は24時間体制で脳疾患の救急患者さんの診察をしています。放射線検査の対応と手術対応も兼務しており、患者さんが安全で安心できるような関りが持てるように努力しています。
医師や他部門とのチームワークを大切にしながら、質の高い看護を提供します。

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2階


理学療法室

作業療法室

言語療法室
水治療法室
療養指導室・医局

手術室
   

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3階


ナースステーション
急性期病棟

病室 301~321
デイルーム、高気圧酸素治療室
3階病棟

中村記念南病院唯一の急性期病棟です。
この4月からは、救急体制が変わり、全身麻酔下での手術が開始になったり、t-PAの患者さんが搬送されたりと、中央区の中村記念病院の力を借りながら、スタッフみんなで新たな学習をしながら、日夜患者さんのために奮闘しています。
スタッフは明るく元気で良い人ばかりなのが自慢です。また昨年から、摂食嚥下認定看護師が誕生し、院内を駆け巡ってがんばっています。

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4階


ナースステーション
回復期リハビリテーション病棟

病室 401~422
デイルーム、風呂、介助機械浴室
回復期リハビリテーション病棟

4階は回復期リハビリテーションを365日体制で実施している病棟です。
脳卒中や頭部外傷、手術や治療による廃用症候群の患者さんが入院しており、発症からの入院時期が限定されています。

回復期リハビリテーションの大きな目的は、ADL(日常生活動作能力)の向上、寝たきりの防止、さらに家庭復帰です。
入院期間も疾患により限定されていることから、訓練室で行う機能訓練に加え、病棟を生活の場と考え24時間の日常生活援助を通して、集中的に訓練を行います。
出来る限り、患者さんの希望する生活にもどることができるように、ADLを向上させる支援をすることが回復期病棟看護師の重要な役割です。

患者さんの目標が達成されるためには、有効なチームアプローチを実施することが求められます。医師や看護師、リハビリスタッフ、ケースワーカー等、多職種が各々の専門性を発揮しつつ、コミュニケーションと情報の共有化を図り、一丸となって患者さんの回復をサポートしていくことを大切にしています。

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5階


ナースステーション

デイルーム
障害者病棟

病室 501~522
5階病棟

5階病棟では、遷延性意識障害患者さんや脳神経難病の患者さんなど、様々な患者さんが入院されています。日常生活援助を中心に、安全に安楽に過ごして頂けるよう、元気で明るい笑顔のスタッフが、日々、患者さんの看護を行なっています。
5階ロビーからみる藻岩山は、新緑、紅葉、雪景色と、素敵な季節感を提供してくれます。

 

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